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なんか、夜中に描いたのがあるんで載せます。
昨日、描こうなんて気起こしてなかったのに……
とりあえず、先に言っておきます。
線画自体は前に描いてたんですが、色塗りするつもりはなしでした。
で、描いたのはドラゴンテイマーに出てくる主人公のパートナー……になってくれてれば良かったのにな~っていう感じの、
本来なら台詞たくさんあっただろうに、とある事情で台詞の数が絶対9割はなくなってしまった可愛そうで鬼畜なHPのお方です。
(※上の説明、かなり意味不にしただけです。名前だけ言うとオロチです。)
え~、ちなみに縦長です。
続きを読むからどうぞ(縦長すぎて続きを読むからにせざるを得なくなりました)
※ゲームのプレイ方法が主なので、興味ないとか暇がない、という人は見ないでください。
ただプレイするのではつまらない、と二週目のプレイ、初めからやり直しました。
そして、ただプレイするのではなく、自分でルールを加えてみました。
ですが、その前に獣神伝のルールを。
とりあえず、獣神伝の特徴やカードの種類etcの説明を
プレイヤーに与えられたライフは10ポイント。
モンスターカードを出す。
(モンスターカードにはそれぞれ、攻撃力とHP、特殊能力、レベル、種族、属性がある)
ターン初めには手札の数が三枚になるようにデッキからカードを引いたり、超えた分の手札を捨てる。
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但し、ここで例外。
召喚したカードが獣戦士という種族ならターン初めはエヴォリューションフェイズという、より強力なモンスターカードを獣戦士に重ねて召喚することができます。
しかし、獣戦士一種類につき、進化できる進化モンスターも一種類。
決まった組み合わせでしかできない為、デッキの調整が必要かと思います。
例外の説明終わります。
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続いてベースカードと呼ばれる、カードの設置です。
このフェイズはとばしても良いんですが、とりあえずベースカードの説明を。
ベースカードというのは、それぞれに効果と属性があり、各プレイヤー 一つずつ置けます。
ちなみに、効果はバトルフェイズ前(後記参照)に発動します。
そして、破壊されない限り存在し続けます。
しかし、先ほども申したとおり一つずつしか置けません。
戦略に合わせたベースカードの選択が必要です。
そして、最後はバトルフェイズ。
バトルの方法は簡単です。
カードにある属性という名のグー、チョキ、パーでジャンケンするんです。
といっても、ジャンケンの対象になるのはフィールドに出てるモンスターではなく、
手札から出すカードです。
ちなみに、この時出すカードは手札内であれば自由ですが、出したカードは墓地に送られます。
ちなみに、ジャンケンに勝った場合は、自分のモンスターの攻撃力分、相手モンスターの体力から減らします。
ジャンケンに負けた場合はその逆。アイコなら、互いに100ダメージです。
但し例外もあります。カードの効果によってはあいこでもダメージなしになる事も。
そして、モンスターのHPが0になってダウンした場合。
ダウンしたモンスターのレベル分ライフが減ります。
ライフが0になったら負けです。
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ここで、更に追加の説明を。
カードの中には技カードと呼ばれるジャンケンに使うと勝敗あいこによって効果を発動するカードがあり、
発動条件(ジャンケンの勝ち、負け、あいこetc)が合うと効果発動です。
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以上、基本的なルールの説明でした。
ここからは更に踏み込んだ説明をしていきます。
まず、マスターアビリティ、というプレイヤーの能力を。
モンスターが受けたダメージで減った体力の分が怒りという形で溜まります。
その怒りが一定まで溜まると発動できるのがマスターアビリティです。
ちなみに、怒りはモンスターのHPを回復させても減りません。
次に紹介するのは装備。
モンスターには一定の条件を満たすことで、ソードかシールドを装備させることができます。
ソードは、装備させる事でソードに与えられた攻撃力をモンスターにプラスすることができます。
シールドは、装備させる事で相手から受けるダメージを、シールドに与えられた防御力分減らすことができます。
ちなみに、ソードもシールドも一つずつしか装備できません。
その際、効果が適用されるのは攻撃力か防御力が高い方です。
と、これで獣神伝の説明終わります。
で、ここまでルールを説明しましたが今回、自分を不利にする為に、
マスターアビリティの使用を禁止してみました。
ということで、ガチのデッキを組んで戦いを挑みます。
と、いう訳でプレイ日記を始める、なんて事はないと思います(ないんかい
若い頃の曹操、凄く元気ですね。
占い師に誉められてだったか、物凄くはしゃいだそうで……
納得です。
しかし、同時に手加減のなさもあって、良いです。とっても。
それと、ネットで調べたら、劉備の声優さんが関智一さん。
調べたら声優が関智一さん、なんてキャラクターが僕の場合は多いです。
劉備の登場に期待を持ちます。
漫画も欲しい所ですが、知るのが遅すぎたとしか言いようがありません。
といっても、連載開始時が僕の生まれた年と大差ないんで仕方ないです。
あ、でも、血の表現とかが苦手な人は見ないほうがいいかもしれません。
CM入る直前、首が****んで(一応伏字です
ちなみに、本でも挿絵で出ることがあり、僕は平気です。
そんなわけで、来週もとても楽しみです。
三国志演義でない三国志を元にした話らしいんで凄く楽しみです。
ちなみに、三国志演義というのは、劉備を主人公にして色々と付け加えられて描かれた、
事実とそう外れてはいないけど、少しずらされたものです。
まぁ、簡単に言うと少し「劉備贔屓」になっているんです。
鳩が鷹になるほどの違いはありませんけどね。
そんな訳で、手の加わっていないそのままの三国志。
それを元にしてるんで、曹操に光が!
孔明の謀は多少派手さを控えることになると思いますけどね。
とにかく、楽しみすぎます。
あ、でも周喩の冷遇ぶりは多分現実のものだったと思います。
元から孔明の頭脳が人離れしすぎてますから。
司馬懿も孔明の侵攻を防ぎきるんで相当ですが、
孔明が退く際に何度かしてやられて、攻めに転じる機会で掴めないんですよ。
孔明の人の心を見抜く能力、天候を読む能力など、色々と神の領域です。
その孔明も病気には勝てませんでしたけどね。
華佗がいたら病気をも克服したかもしれませんが……
佐慈は、あれですよ。どこにも属さないので。
とか、なんとか語ってたらいつも以上に長くなってしまいましたんでこの辺で。
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突然、古臭い言葉遣いになったり、暴走します。
でも、最低限のマナーを守るようには勤めてます。
それに小説&絵をかきます。
どちらも下手ですが、頑張ってHPにupします。
よければ見てやってください。
