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日々の日常的なことから、アニメなどの感想を取扱おうかな、と考えています。
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場の空気は真剣だった。
単なる遊びだが、何か真剣にやらねばならないような気がした。

しかし、単純に考えてババ抜きに必勝法などない。
だから、どうしたって運頼みになるしかない。

「負けないように頑張ってください。」
そして、天使の不気味な微笑み。
これはいったい、なんのためにやらされているんだ……?

カードを一枚取る。
関西弁の男がやけに他のカードを見ているが、なんだろうか?

「ほな、ワイが引く番やな。」
そういって俺の所から関西弁の男はカードを引いた。
スペードの3。

しかし、どうやら同じ数字のカードはなかったらしい。
次は小学生らしき少年がカードを引いた。
その後は、なぜか俺を睨みつける髪の長い青年。

それから俺だった。

しかし、ゲームの進行は遅かった。
皆、運悪く同じ数字があまりそろわないようだった。
髪の長い青年一人を除いて。

「うわ、もうそろそろ上がるやん。」
と、声をかけられても全く反応はなかった。
それから間もなく、一人だけ上がった。

その頃には大体、一人カードを4,5枚持っていた。
本当にただのババ抜きだ……。

これで、いったい何をするのだろうか…?



次回に続く

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今日は某玩具店にいってたんですが、
店員さんが商品探すのに手間取って時間をくっていたところ、
後ろにいたおじさんが
「時間かかる?」と聞いて、
店員さんは「すみませんが、かかってしまいます」といいました。
で、おじさんは「あ、そう」と一言。

なんとなく、客だからって偉そうだな~とか思いました。
時間かかっても待つのが礼儀だと思うのは僕だけでしょうか?

PS
深夜に短編の更新するかと^^;

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修学旅行から帰ってきましたb*>w<*d

早速テンション高くて変な顔文字いれてますww←

と、いうことで、今日から更新再開しますwwww

え? 何? 修学旅行中にも更新されてるって?
……Σ゜Д゜)

い、いったい誰が……
って、私が公開予約してただけですww

短編にするつもりですが、今日はお休みですm(_ _)m
とにかく、今日は遊ばせてください><

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「先代の神と同じ時に死んだからです。」
聞かされても全く分からなかった。

「そもそも、神というのはただの力でしかありません。」
「力…?」
「はい、決して消えない不滅の力です。」
「なら何で死んだって……」
俺には全く分からない事だらけでさっぱりだった。
いったい何故、力とやらが神などと……

「力があっても器がなければ意味がないのです。」
「器?」
「そうです。貴方方のように……」
「死んだ人間?」
「そうです。貴方方は器となった可能性があるのです。」
……つまり、ただの偶然。
偶然死んだのが神と同じだから可能性があるだけのようだ。

「力は器なくして働く事はできません。また器はいつかは壊れてしまう。」
だから補充する。
そういう事だろう。

「これから行うのは力を宿した方を探すためです。」
しかし、と思う。
いったい何故それでトランプなんだ?





「さぁ、では説明はこの程度で」

そういって徐ににトランプを取り出すとカードをきり始めた。



「まぁ、でも安心してください。これは順番を決めるだけですから

そう言って天使はカードを配りだした。

……順番。

いったい何の順番だろうか……。



「とにかく勝てばえぇんやろ?」

しかし、あの男はやる気らしい。

ならば、俺も考えずにただ真剣にやるべきなのだろうか……?







次回に続く

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「貴方達にはこれから、ゲームをしてもらいます。」
「ゲームやと?」
早速あの男が突っかかる。

「はい、それも簡単なゲームを。」
そういってどこからかトランプを持ち出した。
一見何の変哲もない、普通のトランプだ。

「何や、それでババ抜きでもせぇ言うんか?」
「その通りです。」
場の全員が唖然とする。
いったい、この天使とやらは何をやらせようというんだ?

「アホか! こないなふざけたもんに付き合えるか!」
男が天使に掴みかかる。

かと思えば、男は見事にひっくり返っていた。

「本当は手荒な事はしたくないのですが、仕方ありません。」
な、何をしたんだ、いったい…?

男は唖然として天使を眺めるだけで、何かをされたようには見えなかった。
しかし、そこには確かに何かの力が働いていた。

「ま、待ってくれ、その前に聴いていいか?」
男に見かねて俺が話を中断する。

まず、知りたい事もあった。
それは……
「何で、俺達が神の候補者なんだ?」
どうしても、聞いておきたかった疑問。
何故、なんの変哲もない俺がそんなものに……

この時俺は、話を少し信じ始めていた事もある。

「それは、先代の神が死んだ時と同じくして死んだからです。」
しかし、返ってきた答えは期待とは違っていた。





次回に続く

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さぁ、今宵より暫し更新の代行として、ひとつの話を載せます
これは、本当にあったかも知れないし、本当はなかったかも知れない

答えはそう、どこかに存在しているだけなのだから……

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どうやら、僕の死亡通知が届いたようです。
そう、今日が僕の最期の日。

というのはおおげさで明日はとうとう修学旅行。
とかいいつつ、書いてる間に二付け変わりそうですがww

なので、急いで投稿、急いで次の作業へb

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プロフィール
HN:
時流
年齢:
33
性別:
男性
誕生日:
1992/12/07
職業:
学生
趣味:
小説を書く
自己紹介:
時流です。
突然、古臭い言葉遣いになったり、暴走します。
でも、最低限のマナーを守るようには勤めてます。
それに小説&絵をかきます。
どちらも下手ですが、頑張ってHPにupします。
よければ見てやってください。
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